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ヴィタネット VitaNet, Inc. プロダクト

BluetoothでのM2Mを可能にするVitaNet Framework登場!

2017.11.07

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VitaNet Framework for Gateway(ヴィタネット・フレームワーク)は、従来は困難だったサーバからのゲートウェイとセンサーやデバイスの接続の指定・制御が可能な今までにないBluetoothでのM2Mのソリューションです。BLEだからといって情報を平文でばらまくシステムとは決別しましょう!

Raspberry Pi 3をゲートウェイのレファレンス・ハードに使えます。OSには汎用性の高いUbuntuを採用。御社システムの試作、プロトタイピング、量産向けゲートウェイへの完成したソフトのポートなどが容易に出来ます。

センサ、ドア、照明などのIoTデバイス側のフレームワークはTI, Nordic, CSR/Qualcomm各社のSoCに対応。(お問い合わせ下さい。)

Bluetoothを無線に使う大きなメリットとして、ゲートウェイやセンサ・デバイスの設置やメンテにモバイルアプリが使えます。

ヴィタネット・フレームワークとAPIはSDK ライセンスとして提供致します。

https://youtu.be/ZZqgqsGP00E はAndroidとiOSの場合。
ビデオではIoTデバイスを模したボードがAndroidやiOSデバイスを認証して接続。新しいAndroidやiOSデバイスでペアリングが必要な場合は、自動で認証とペアリングを実行。ビデオでは平均30μAの消費電力で平均接続時間は3秒です。条件によりますが通常の場合の30%以上の改善率です。更なる低消費電力化が可能です。

ゲートウェイからのM2Mにつきましては次のアナウンスをご覧下さい。

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ヴィタネット VitaNet, Inc.

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