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IEYASU

日次勤怠のグラフ表示機能を追加いたしました。勤怠管理における労働時間の可視化と予定登録による労働生産性の向上をサポートします。

2017.11.30

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無料の勤怠管理システム「IEYASU」を運営するIEYASU株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:川島寛貴、以下IEYASU)は、日々の勤怠状況をグラフ表示できる機能を追加いたしました。また、同時に「未来の勤怠(予定)登録」機能も実装いたしました。

これまでは、打刻された出勤時間と退勤時間の表示と、それを総計した実働時間がわかるだけでした。
今回のグラフ表示機能の追加で、従業員の勤怠状況を視覚的に把握するのが一層簡単になりました。

新規でIEYASUをご利用になるお客様には初期表示段階で設定されております。

既にご利用のお客様については、以下の手順にてお試しください。

【グラフの表示方法】
■ステップ1「日次勤怠項目」設定をONにする

すでに設定いただいているお客様も多いため、ONの方は《ステップ2》へ
システム管理>システム設定>システム管理メニュー

こちらの「勤怠」にて「日次勤怠 項目設定」のチェックを入れてください。
※本設定により、項目名称の変更や権限による日次勤怠画面の表示項目の
表示・非表示の設定が可能になります。

■ステップ2「日次勤怠 項目設定」にて「勤怠グラフ」を表示する
「日次勤怠 項目設定」の上から22番目に「勤怠グラフ」が追加されております。
こちらのチェックボックスをONにしていただければグラフが表示されるようになります。
※以下のように表示されます。グラフ表示を利用する場合、「日次勤怠項目」の表示を極力減らすことをオススメします。(5.一般利用者権限の場合、4~5項目の会社が多いです)

【グラフ機能の使い方】
グラフ表示を利用される場合、「日次勤怠」画面の表示項目は極力減らすことをおすすめいたします。項目が多いと、見やすくなるためのグラフがあまり活きなくなってしまいます。

■予定の登録機能
労働生産性の向上には「時間に対する意識づけ」が必要です。今回、勤務時間をグラフ化し視覚でわかるようにすると同時に「来月の予定」を登録する機能も同時にリリースいたしました。未来の日付に予定を入れることによって「総労働時間」や「残業時間」の把握が可能となります。

今後も、よりお客様にとって使いやすいシステムとなるようさらなる機能追加を行っていく予定です。

引き続き、無料のクラウド勤怠管理システム「IEYASU」をよろしくお願い申し上げます。
「IEYASU」はこちらよりご確認ください。
https://www.ieyasu.co/

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IEYASU株式会社

無料クラウド勤怠管理システムIEYASU