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THE BRIDGE

Lab.

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ヴィタネット VitaNet, Inc. プロダクト

ヴィタネット・フレームワークのM2M

2017.11.14

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BLEで必要とされるペアリングを避けるために、センサ等IoTデバイスからの情報を平文でアドバタイジング・パケットで発信するシステムの構築例が多く見られます。ラジオの放送局をばら撒いて誰が拾っても良い情報をばらまくイメージ。サーバからはIoTデバイスの何らの制御もできず、これではM2Mとは言えません。

ヴィタネットはこの現状を大きく変えます。

ビデオを御覧ください:https://youtu.be/fqXTXV9Xf3k
手前のBLEの3枚のボードはIoTデバイスを想定。例えば、農地センサー、オフィスのドア、患者のトラッカー等です。どのIoTデバイスもその各々に付与したユニークなキイにしか応答しません。IoTデバイスとゲートウェイはVitaNet Secureで相互に認証します。奥手のラズパイはゲートウェイの例。従来困難だったサーバーからゲートウェイの接続の制御が行えます。ゲートウェイが複数の場合、IoTデバイスの割付変更もサーバーから可能です。

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ヴィタネット VitaNet, Inc.

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