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銀座交通デザイン社合資会社 プロダクト

公共空間サイン用の新バーコード「XPANDコード」を用いて、展示会ブースをスマートに多言語化!

2017.04.17

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「東京メトロ 2020年向け4言語対応新型案内表示器」をはじめ、鉄道や交通向けのデザインに数多く携わってきた銀座交通デザイン社は、案内表示・標識といったサインの多言語化対応への解決策のひとつとして、新開発のバーコードとスマートフォンを連携させた新サービス「XPANDコード」を昨年提供開始しました。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000020735.html

そしてこのたび、XPANDコードを活用して、展示ブースを簡単に多言語化できる「XPANDコード 展示会多言語化パッケージ」を正式に発売しました。
https://xpand.codes/web/multilang-pack/

東京ビッグサイトなどで行われる展示会へ足を運ぶと、アジアを始めとした外国からのバイヤーが数多く来場していることに気づきます。

通訳スタッフを用意している展示ブースも増えていますが、来場者の数に追いついておらず、十分な説明ができずに、ビジネスチャンスを逃しているケースも少なくありません。

本商品は、XPANDコードを展示ブースや展示パネルに貼付け、スマートフォンで読み取ることで、展示品について多言語で情報を得られるようにするパッケージです。

本商品を導入すると、日本語で提供している情報と同等の情報を多言語で提供し、外国人バイヤーへより効果的に訴求できるようになります。

※XPANDコードは、銀座交通デザイン社の登録商標、登録意匠及び登録実用新案です

プレスリリース詳細はこちらをご覧ください。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000007.000020735.html

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銀座交通デザイン社合資会社

交通関連デザイン及びXPANDコード運営